沼田的瀬戸際メモ(仮)

プログラミング超絶素人がプログラマの方達の宇宙語を理解するための備忘録的なメモ。

3Dプリンターで、カメラソケットのアタッチメント作ってみた。

今日は1日中3Dプリンターをいじっておりました。すぐ終わると思っていたことが、こんなにかかるとは、、、。まだまだ慣れが必要ですね。3Dプリンター

 

こんにちは。瀬戸際の沼田です。

 

3Dプリンターでカメラソケットのアタッチメント作ってみた。

今日は朝からこのカメラモジュールに取り付けるアタッチメントを作っておりました。

f:id:aed2797:20170623201935p:plain

最初はTough PLAという弾性の高い材料で作成していたのですが、作っているものの厚みが2mm程のため、このように台座から剥がす時には破損してしまい、、、。

f:id:aed2797:20170623202339p:plain

んで、とあるステキ先輩に相談すると、Tough PLAじゃなくてPLAでやれば上手くいくんじゃね?(むしろ無駄に高価なTough PLAでやる意味ないよ...)との有難いアドバイスをいただきまして、PLA用のExtruderに変えてフィラメントをPLAにしてやってみました!

すると....

(PLAは白のみ在庫があったので、白になってます)

f:id:aed2797:20170623202815p:plain

出来ました!!!

的確なアドバイス!先輩すごす...。

 

ブログ紹介にも書いていますが、皆んな優秀よのぅ...。

 

で!カメラソケットを取り付けるとこんな感じに

f:id:aed2797:20170623203543p:plain

後は緑の基盤が見えている穴を塞ぐように仕上げの設計をして終わり!

とりまこれは来週はじめには終わりそう。やれやれ。

 

今日より明日は改善するよう頑張っていきます!

繰り返し処理の問題でfor文を使って解いてみた。それとイーサリアム(ETH)の価格について

イーサリアム(ETH)が値を下げています。ほんの2、3日前までは 1ETH = 4万円台だったのですが、今は
1 ETH = 3万6000円あたりをウロウロしています。
最近は、6月の値動きをもって仮想通貨バブルは終焉しました。なんて言う人もいますが、ライトコイン(LTC)などはしっかり値上がりしてますし、瀬戸際の沼田はまだまだこれからと考えています。
今は絶好の買い場と考えます。ボーナス全額イーサリアムに逝きたいですね!今の価格をメモするため現在の価格をcoincheckからスクショ↓
f:id:aed2797:20170622193536p:plain

前置きが長くなりました、瀬戸際の沼田です。

昨日に引き続き、繰り返し処理の問題を解いておりました。普通のプログラマであれば1問20分もあれば十分な課題とのこと。

繰り返し処理問題1

問題:配列の要素を検索する関数 indexOf を実装せよ。配列と値valueを引数に与えると、valueと等しい要素を検索して、その要素のインデックスを返す。また、等しい要素が見つからない場合には -1 を返すものとする。
(ただし、Array.prototype.indexOfを使ってはならない)

与えられる配列の例
let array = [5,1,2,6,4,0]

で、for文を使って書いてみたのがコチラ↓

let array = [1, 4, 8, 10, 6]
function indexof (array, inputValue) {
  for (let i = 0; i < array.length; i++) {
    let value = array[i]
    if (value === inputValue) {
      return i
    }
  }
  return -1
}
console.log(indexof(array, 1))

繰り返し処理問題2

問題:キー name で要素を検索する関数 indexOfName を実装せよ。 見つかれば要素のインデックスを返し、見つからなければ -1 を返す。

与えられるオブジェクト配列の例
let persons = [
  {
    name: 'fuji',
    age: 18
  },
  {
    name: 'sato',
    age: 60
  },
  {
    name: 'numata',
    age: 30
  }
]

で、for文を使って書いてみたのがコチラ↓

let persons = [{
  name: 'yamada',
  age: 18
},
  {
    name: 'sato',
    age: 60
  },
  {
    name: 'numata',
    age: 30
  },
  {
    name: 'aaa',
    age: 1
  }
]

function indexOfName (persons, searchName) {
  let objarray = Object.keys(persons)
  for (let i = 0; i < objarray.length; i++) {
    let obj = persons[i]
    if (searchName === obj.name) {
      return i
    }
  }
  return -1
}
console.log(indexOfName(persons, 'aaa'))

オブジェクト配列の扱いに少し手間取りましたが何とかクリアしました...。
処理の手順をちゃんと紙に書いてからやらないとこんがらがってしまいます。

今日より明日は改善するよう頑張っていきます(><)

for文を用いた課題を貰いました。

仮想通貨は最近地合いが悪いので、NEMさん買って放置!
仮想通貨の擬人化イラストを書いている人がいて、ビットコイン、イーサリアム、ネムを確認しています。機会を見てまとめてみましょ。

こんにちは。瀬戸際の沼田です。

今日は以下のようなJavaScriptの課題を先輩に出していただいて解いておりました。

for文を使った課題(JavaScript)

問題:以下の配列の要素をすべてconsole.logする関数showArrayを実装せよ。

与えられる配列の例
let array = [1, 2, 3]

でfor文を使ってこんな風に書いてみました。

let array = [1, 2, 3 ]

function showArray (array) {
  for (let i = 0; i < array.length; i++) {
    console.log(array[i])
  }
}
showArray(array)

ということなんですが、このshowArrayという関数は、戻り値を定義していませんので、最後の行を

console.log(showArray(array))

とすると、以下のように配列の要素を返した後にundefinedが返ってきます。
f:id:aed2797:20170621193314p:plain

瀬戸際の沼田は何故undefinedが返ってくるのがわからず2時間ほどハマってまして、最後は先輩に解説して貰いました。
戻り値を定義していないので、console.logで関数の戻り値を標準出力しようとしても定義されてないよ!
となるわけですね。

今日より明日は改善するよう頑張っていきます(><)

3Dプリンターの印刷時の向きが重要だった。あとリップル(XRP)の人気っぷりについて

暗号通貨に投資している人ってリップル(XRP)やってる人が増えて来ましたね。特に短期で売り買いしたい人にとっては、何十円から取引できて、取引量も多いリップルは魅力的なんでしょう。

 

こんにちは瀬戸際の沼田です。

 

3Dプリンター印刷時の向きについて

最近業務で3Dプリンターを使って「へぇコイン」なるものを作成しているのですが、プリントの印刷時の向きによってはコインの裏側がこんなんになってしまいます↓

f:id:aed2797:20170620165442p:plain

右側のコインは、写真のように平置きで印刷

左側のコインは、縦置きで印刷

ちなみに縦置きだとこんな風に仕上がります。

f:id:aed2797:20170620165724p:plain

平置きだと補強材が間に入っているため、どうしても文字部分が綺麗に仕上がってくれません。もちろん、綺麗に仕上がるように設計を見直すのが正しいのでしょうが、そんな時間がないときは、印刷時の方向によっては設計を変更しなくてもう上手くいくことがあるみたいです。まぁ材料費と時間を考えると設計変更したほうがいいのかもしれませんが...。

瀬戸際の沼田が使っているMakerBot Printというソフトでは下記のようにOrientでモデルを倒したり裏返したりできます。

f:id:aed2797:20170620170306p:plain

ちなみにこのコインはたくさん印刷するので、印刷時はArrange内のArrange Build Plateにお世話になりました。

さて、じゃあ印刷してみる。

 

うおお!印刷時間は7時間ですか...。明日の朝また確認しよう...。

今日より明日は改善するよう頑張っていきます(><)

ここ数日で使ったメソッド等メモ(randomメソッドを使った課題)

週末はビットコイン(BTC)が下げましたねー。同じくイーサリアム(ETH)も下げ。で、その分、リップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、ダークコイン(DASH)等が上げ上げ。そろそろビットコインバブル崩壊ですかな。

 

こんにちは。瀬戸際の沼田です。

 

ここ2,3日で以下のようなJavaScriptの課題を解いておりまして、使ったメソッド等をまとめていきます。今日は完璧なメモですみません。

 

課題(全4題)

課題1. 配列 ['a','b','c','d'] からランダムに要素を取り出す関数 randomFromArray4 を実装せよ。

課題2. 任意の長さの配列からランダムに要素を取り出す関数 randomFrom を実装せよ。

課題3.ランダムにアルファベット1文字を出力する関数 randomAlphabet を実装せよ。

課題4.与えられたオブジェクトからランダムに value を取り出す関数 randomValue を実装せよ。

 

使ったメソッド等

  • Math.random():0〜1の乱数を時刻から生成
  • Math.floor():少数点以下を切りすて
  • split():文字列を()内のseparatorで指定する文字で区切った配列にする
  • Object.keys():引数に与えたオブジェクトの列挙可能なプロパティの配列を返す。列挙可能なプロパティとはfor文に使えるということ(正確には内部の Enumerable フラグがtrueに設定されているものらしいですが)
  • Object.values():引数に与えたオブジェクトの列挙可能なプロパティの値の配列を返す。

※Object.keysはkeyをとってきて配列にするために使用し、

  Obiect.valueはkey値をとってきて配列にするために使用した。

 コードを書く上での留意事項

  • 関数の定義(function 〜)と関数の実行は分けて記述すること。
  • arrayオブジェクトは[//数字//]で配列内の数字を指定できる。→つまりindexプロパティを持っている(表現は適切でないが、.でアクセスできるということ)。
  • arrayオブジェクトはlengthのプロパティを持つ。array.lengthは全体として数値になる。
  • オブジェクトの定義方法は={}で{}の中に任意の名前をつけたkeyとkey値を設定することができる。このときオブジェクトはlengthプロパティを持たないことに注意する。
  • オブジェクトのkey値の後に , を忘れないこと。

 

ふーやれやれ。

今日より明日は改善するよう頑張っていきます(><)

Fusion360でよく使うショートカットキー3つ!および仮想通貨について

ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)の値動きもひと段落したのでしょうか。

ビットコインはソフトフォークがほぼ確実になったからなのか、1BTC = 27万円あたりで週末を迎えそうですねー。

イーサリアムのほうも一時の4万円台の高値から落ち着いて、1ETH = 3万9000円あたりでしょうか。まだまだイーサリアムは買いではなかろうか。

 

こんにちわ。瀬戸際の沼田です。

 

今日は3Dプリンターコイン入れを作っておりました。で、その際によく使うショートカットキーを3つピックアップしてみました。

 

Fusion360よく使うショートカットキー3つ(Mac)

  1. プレス/プル →「Q」
  2. ライン →「L」
  3. 計測 →「I」

※例えばプレス/プルならキーボードのQを押してね!という意味です念のため。

もちろん他にもショートカットキーはたくさんあるのですが、この3つあればとりあえず簡単なものは作れてしまいます。

一覧はこちらへ↓(AUTO DESK FUSION360のヘルプへ)

http://help.autodesk.com/view/NINVFUS/JPN/?guid=GUID-F0491540-0324-470A-B651-2238D0EFAC30

 

で、今日作ったのはコチラ(20分くらいで上記の3つのショートカット+円柱を使うと作れます)

f:id:aed2797:20170616143847p:plain

3Dプリンタで印刷するとこんなん出来ました↓

真ん中の棒にはサポート材が付いています。

f:id:aed2797:20170616155315j:plain

 

サポート材を手で外していくと↓

f:id:aed2797:20170616155406j:plain

これ、、、真ん中の棒に5円玉や50円玉を入れていくというものになります。

いや!もちろんこれで完成じゃなくこれはバージョン1にすぎませんよ!

これから改善していくんです...。

 

今日より明日は改善するよう頑張っていきます(><)

三級陸上特殊無線技士試験受けてきた。多分合格と思いますが、念のため2017年度内の試験日程(汗)

今日は東京の(公財)日本無線協会試験センターにて、第三級陸上特殊無線技士 国家試験を受験してきました。工学は大学が電気電子系だったこともあり、まったく問題ないのですが、法規はそれなりに学習する必要がありました。

半導体の温度が上昇すると抵抗値が下がりますとか懐かしいです...。

 

こんにちは。瀬戸際の沼田です。

 

第三級陸上特殊無線技士の今後の試験日程

ちなみにこの試験、今年度は以下のような日程になっています。

  • 平成29年6月 14日(水):終了
  • 平成29年10月 25日(水):申し込み期間 平成29年 8月 1日(火)〜21日(月)
  • 平成30年2月 10日(土):申し込み期間 平成29年 12月 1日(金)〜20日(水)

受験料:5162円(6月期以外はこのお値段の様)

詳しくはコチラ↓

http://www.nichimu.or.jp/kshiken/pdf/toku.pdf

この試験の過去問を解いているとき、間違って第二級陸上特殊無線技士の過去問を解いてしまったのですが、そこそこ出来たので第二級いってもいいかな。

 

今日は短いですがこの辺で。

 

今日より明日は改善するといいなぁ( ̄▽ ̄)